金沢発 メープルハウス
「まるごといちじくロール」
6月から10月中旬、生いちじくが最も美味しい季節だけに巡り会える、特別な限定スイーツです。
旬の完熟 生いちじくを
まるごと3つ包み込みました!
ジャムやコンポートは使っておりません。完熟したフレッシュいちじくをまるごと3つ、あっさりコクのあるクリームとともに包み込んだ贅沢なロールケーキ。みずみずしく上品な甘さのいちじくと、素材を厳選したふんわり柔らかなスポンジ、クリームが絶妙なバランスです。どこを切ってもいちじくが出てくるほど、いちじくがぎっしり入っています。いちじくが旬の時期しか食べられない期間限定品です。
パティシエが1本1本手作りしています。
メープルハウスの「まるごといちじくロール」は、機械製造全盛の中にあっても1本1本パティシエがお作りしています。それは機械には感じることのできない部分をパティシエが補い、いつでも美味しいスイーツを提供したいという気持ちから⾧年続けているこだわりです。
金沢のスイーツ専門店
「メープルハウス」から
出来立てを直送します!
金沢のスイーツ専門店メープルハウス「まるごと生いちじくロール」のできたてを当日中に発送するので、フレッシュな美味しさを楽しめます。
製造できる数が限られているため、
数量限定です!
1本1本パティシエが手作りで作るため、大量生産が出来ません。
また、いちじくの鮮度が命の商品なので、賞味期限が短く、作りだめすることが出来ません。そのため、一日に製造できる数が限られています︕
まるごと生いちじくロール専用のパッケージでお届けします。ギフト用にもおすすめです。
メープルハウスは石川県を中心にケーキ、
レストランを運営するアニバーサリーの
お店です。
メープルハウスはこうして生まれました
建築会社から脱サラし、一目惚れしたフルーツパーラーに飛び込んだ鍋島昭雄社長。修行時代に彼が確信したのは、「女性が喜ぶお店は、みんなを笑顔にする」ということでした。女性に人気のドリアやパフェ、ケーキを通じて、世代を超えて愛される場所を作りたい。そんな創業当時の情熱をこめて作り続けています。
店名に込めた、四季の彩りへの想い
中央公園で出会った、鮮やかに紅葉するカナディアンメープル。「こんな風に四季を感じられる場所を作りたい」という想いが、店名の由来です。「かえでの家」などの案を経て、最終的に決まった名前が「メープルハウス」。ロゴにあしらった楓の葉は、お店とお客様をつなぐ大切なシンボルです。この木のように、長く愛されるお店を目指して、今日も元気に営業しています。















