お茶のカジハラ三代目になる梶原敏弘です。 梶原家の長男に生まれ地元の高校を卒業後、熊本県立農大へ進学しお茶コースを選択しました。 その後、地元へ帰り二十歳で就農。 コスト面からお茶農家や卸し問屋、市場が蒸し茶方向に向かうなか あえて希少価値となる「釜炒り茶製法」にこだわり、今に至っています。
代表者:梶原敏弘
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5月下旬以降出荷 「八十八夜収穫の釜炒り茶 香駿(2026年度新茶)」リーフタイプ 2袋(1袋60g) ※常温
2,590円(税込)
販売期間:4/28 00:00 ~ 5/25 00:00
5月下旬以降出荷 「100年在来の釜炒り茶(2026年度新茶)」リーフタイプ 2袋(1袋:60g) ※常温
2,160円(税込)
販売期間:4/28 00:00 ~ 5/25 00:00
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