小林智斉さんのとうもろこし

糖度がぎっしり詰まった状態で収穫し、朝のうちに出荷。「朝採り」の最高の状態で出荷することをお約束します。実は先端までギッシリ詰まり、1粒1粒がプリップリッとした『きみひめ』は、強い甘みと果皮の柔らかさのバランスが良いのが特徴で、一口かじると、甘さが口の中で広がっていく食感がお楽しみいただけます。 中道地区では昭和41年から、とうもろこしの栽培が始まりました。「昼夜の温度較差が大きい」という盆地特有の気候と、「長い日照時間」「笛吹川が育んだ肥沃な土壌」などの立地条件を活かし、今では山梨県一の生産量を誇っています。

代表者:小林智斉

2商品

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