三陸の海を、まるごと味わう。“食べる一皿”3種セット
「三陸魚介のごちそうスープ 3種セット」各400g×1P(計3P)包装紙仕様 ※冷凍 津田商店【uoya】
送料は水産庁補助事業「復興加工EC販路マッチング支援事業」にて負担
商品説明
三陸の海の恵みを、それぞれの仕立てで楽しめる「三陸魚介のごちそうスープ」3種セットです。
宮古産タラ、三陸産イワシ、釜石産サクラマス。主役となる魚を変えながら、魚介の旨みを丁寧に引き出した“食べる一皿”を詰め合わせました。
ベースとなるのは、鯛の中骨と野菜を煮出したフュメ・ド・ポワソン(魚介だし)。
そこにそれぞれの魚介の持ち味を重ね、素材の個性を活かした味わいに仕上げています。温めるだけで、食卓が少し豊かになる一杯が完成します。
■宮古産タラとムール貝のトマト仕立て
2種のだしを重ね、食塩のみで味を整えた軽やかなトマトスープ。ミニトマトやブロッコリー、海老がごろっと入り、魚介のコクと酸味が心地よく広がります。
■三陸産イワシつみれの中華はるさめ
自家製いわしつみれのふわっとした食感と、つるっとした春雨のハーモニー。ねぎ油の香ばしさが重なり、満足感のある中華仕立てに。
■釜石産サクラマスの濃厚ホワイトシチュー
ほどよい脂をまとったサクラマスを、濃厚でまろやかなホワイトソースが包み込む一品。エビの旨みを重ねたコク深い仕上がりです。
いずれも1袋400g入り(2人前)。
スープとしてはもちろん、パンやご飯と合わせても楽しめます。
包装紙に包んでお届けしますので、季節のご挨拶や贈り物にもご利用ください
各スープの単品販売はこちら
→「宮古産タラとムール貝のトマト仕立て」
→「三陸産イワシつみれの中華はるさめ」
→「釜石産サクラマスの濃厚ホワイトシチュー」
※1枚目の写真は、一袋を二皿に分けたイメージです。
※商品には、掲載画像にある緑の香草は含まれません。
市場バイヤーの一押し
三陸で90年以上、魚と向き合ってきた津田商店。
50年以上にわたり学校給食で魚を届けてきた安心基準のもと、“子どもに自信を持って食べさせられるか”を大切に商品づくりを続けています。
三陸の海の魅力を、それぞれの仕立てで味わう3種セット。
ご自宅用にも、贈り物にもどうぞ。
【株式会社津田商店】
1933年創業。三陸・宮古の地で魚の加工に向き合い続けてきた水産加工会社です。冷凍食品事業と缶詰事業を柱に、50年以上にわたり学校給食向けに魚製品を提供してきました。
「誠の製品・誠の人材・誠の経営」を理念に掲げ、“子どもに自信を持って食べさせられるか”を基準に、安心安全と素材の味を大切にした商品づくりを続けています。
その津田商店が手がけたのが、この「三陸魚介のごちそうスープ」です。
| 店舗 | 株式会社津田商店 |
|---|---|
| 商品番号 | M005-277-3-00004 |
| セット内容 | 「三陸魚介のごちそうスープ 3種セット」各400g×3P 包装紙仕様 ※冷凍 津田商店【uoya】 |
| 原材料名 | 【宮古産タラとムール貝のトマト仕立て】 鯛だし(鯛骨、レモン果汁、その他)、スケソウタラ(国産)、ミニトマト(国産)、トマトピューレ、ブロッコリー、玉ねぎ、エビ、ムール貝、ムール貝蒸汁、白ワイン、人参、セロリ、食用オリーブ油、オリーブの実、食塩、でん粉、にんにく、白こしょう、サフラン 【三陸産イワシつみれの中華はるさめ】 鯛だし(鯛骨、レモン果汁、その他)、いわし(国産)、ねぎ(国産)、チンゲン菜、春雨、人参、紹興酒、豆腐、オイスターソース、食用調合油、醤油、生姜、でん粉、きくらげ、れんこん、砂糖、木みりん、食塩、唐辛子/カラメル色素、(一部に小麦・大豆・ごまを含む) 【釜石産サクラマスの濃厚ホワイトシチュー】 牛乳(国内製造)、サクラマス(国産)、鯛だし(鯛骨、レモン果汁、その他)、じゃがいも、エビ、ムール貝、人参、玉ねぎ、ブロッコリー、小麦粉、バター、ムール貝蒸汁、クリーム、食塩、食用オリーブ油、白こしょう、(一部に乳成分・小麦・えび・さけを含む) |
| 獲得ポイント | ログインして確認 |
| 消費税率 | 8%軽減税率 |
| 賞味期限 | 製造日より冷凍で2カ月間(出荷日含め40日以上でお届け) |
|---|---|
| 保存方法 | 冷凍 |
| 販売情報 | 販売期間:2/20 00:00 ~ 2/24 00:00 |
産地・生産者の特集
この商品の取扱い店舗
- 株式会社津田商店この店舗の商品一覧
-
「誠の製品・誠の人材・誠の経営」を理念に、いわし・さば・さんまなどの水産原料を調理加工し、小売店で販売されるOEM水産缶詰および全国各地の学校給食向け冷凍食品の製造・販売を行っています。 2011年3月の東日本大震災により、釜石本社および大槌食品工場が全壊する被害を受けたが、翌2012年4月に現住所へ本社兼食品工場を新たに建設し、製造業務を再開。 学校給食に50年以上にわたり提供してきたノウハウを活かし、新ブランド「子どもようおさかなさん」を立ち上げました。 「子どもに自信を持って食べさせられるか」を大切に、安心・安全の徹底と原材料へのこだわりのもと、子どもたちのためのお魚づくりに日々取り組んでいます。
創業年:1933
代表者:小笠原 正勝












