近江牛「肩ロース」すき焼き用スライス 300g×2パック 計600g 牛脂付 ※冷凍

商品説明

日本三大和牛の一角「近江牛」の肩ロースすき焼き用スライスです。取引先の余剰在庫のため、数量限定で特別価格でご案内しています。

肩ロースは、肩から背中あたりの部位でサシと赤身のバランスが良く、脂の滑らかな舌触りと甘味、肉の旨味を存分に楽しめます。 厚さ2ミリで食べ応えのある大判サイズのスライスで、1パック5枚前後入りますので、2〜3人前が目安です。すき焼きはもちろん、近江牛の上質な脂と肉は、サッと焼いて塩で食べても満足できます。賞味期限は、2026年8月1日です。

※一括表示にロット番号がついています。
※冷蔵解凍がおすすめです。半日ほどかかります。

市場バイヤーの一押し

日ごろからお付き合いのある大手食肉加工会社から「すき焼き用の近江牛を何とか売ってほしい。」と販売依頼がありました。事情を聞くと「大口の取引先用に仕込んだスライスの端数が400パック残ってしまった。」というのです。端数と言えども全て正規品です。大判サイズのスライス肉は、食べ応え抜群で、お得に近江牛を楽しめます。

送料 お届け先が東京都の場合 1,188円(税込)
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価格6,000円(税込)

販売期間:6/10 12:00 ~ 6/22 00:00

販売中 在庫数 200

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【近江牛】
もともとのルーツを但馬牛にもつ、滋賀県を代表する銘柄牛です。
近江牛は「豊かな自然環境に恵まれた滋賀県で最も長く飼育されてきた黒毛和種」という定義のもと、鈴鹿山脈から流れる水、琵琶湖がはぐくむ肥沃な土壌といった最適な環境で育てられています。
その歴史は江戸時代にまでさかのぼります。当時の日本において、肉食は忌避されていていましたが彦根藩(現在の滋賀県)では牛革で武具、馬具を製造するため特別に牛の屠畜が許されていました。その中で副産物として出る肉が滋養に効くことから"薬"と称して食され、肉を味噌漬けにした反本丸(へんぽんがん)という名の”養生薬”が開発され、各所の将軍家や徳川御三家に献上されました。明治時代になり列車での輸送網が発達すると、近江八幡駅から出た牛がとても美味しいと話題に。東京での大宣伝会などで一躍「近江牛」が全国に知れ渡るようになりました。


店舗 プロの食材お取り寄せ店
商品番号 M004-408-3-03680
セット内容 「近江牛 肩ロース スライス(すき焼き用)」300g×2パック 計600g 牛脂付き ※冷凍
原材料名 牛かたロース(滋賀県産)
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消費税率 8%軽減税率
賞味期限 パッケージに記載(2026年8月1日)
保存方法 冷凍
出荷期間 6/25 ~ 6/30
販売情報 販売期間:6/10 12:00 ~ 6/22 00:00

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