総社もも生産組合「岡山の桃・ネクタリン30品種食べ比べリレーセット」岡山県産 10回×約2kg 産地箱 ※常温
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商品説明
桃の名産地 岡山県の腕利き生産者集団「総社もも生産組合」とタッグを組み、大の桃好きな桃フリークの方々のために岡山の桃の美味しさはもちろんのこと、桃とその仲間ネクタリンの奥深さをさらに体感・体験していただくために、驚異の30品種食べ比べリレーを企画しました。
極早生種から晩生までその時期の旬の品種を計10回に分けて、1回あたり2kgの箱に各回の候補品種の中からベストなものを詰め合わせて産地から直送いたします。
「総社もも生産組合」の生産者の方々は美味しい桃を栽培するために人一倍研究熱心で、桃はもちろん果物が本当に好きな人たちが集まっていることもあり、一般的なJAや部会などでは栽培しないような希少な品種が市場には入荷がなく、地元での消費で大体が終わってしまいますが、ラインナップとして多く揃っています。
部会長の秋山陽太郎さんと今回の企画を練っているときも、非常に楽しそうに相談に乗ってくださる姿が印象的で、「実際に地元でも最初から最後まで計40品種近くを直売所に来てコンプリートする猛者をそれなりにいる。」と仰っており、是非一人でも多くの方々にこの企画を通じて桃の奥深さ、そして岡山 総社の桃の魅力を知っていただけたらなと思っております。
30品種リレー 予定表(各回いずれも候補品種が全種類入るわけではございません。10回を通して計30品種のお届けとなります。)
・1回目(6月中旬〜下旬出荷)
候補品種:はなよめ(果皮:赤)/昂紀/武井白鳳
・2回目(6月下旬〜7月初旬)
候補品種:日川白鳳/サマーエース/加納岩白桃
・3回目(6月下旬〜7月中旬)
候補品種:桃夭(果皮:赤)/恋みらい/早生白鳳/華清水
・4回目(7月上旬〜下旬)
候補品種:白鳳/清水白桃/いけだ
・5回目(7月下旬〜8月中旬)
候補品種:夢白桃/白麗/本白桃/くにか
・6回目(8月上旬〜下旬)
候補品種:陽だまりの詩/ハネージュ(ネクタリン)/ゆうぞら/千年蟠桃/スイートビーナス(ネクタリン)/フレーバートップ(ネクタリン)
・7回目(8月中旬〜下旬)
候補品種:あきぞら/瀬戸内白桃/幸茜
・8回目(8月下旬〜9月中旬)
候補品種:甘々燦々/桜黄金(黄桃)/恵白/さくや
・9回目(8月下旬〜9月中旬)
候補品種:黄ららのきわみ(黄桃)/桃水/西王母
・10回目(9月中旬)
候補品種:CX/黄美の月(黄桃)
※画像はイメージです。
お支払方法
〇カード ×銀行振込 ×代引き■総社もも生産組合の桃
総社もも生産組合は、確かな品質から百貨店や高級フルーツ店が指名買いする全国屈指の産地。
組合長の秋山さんは触っただけで桃の味が分かる“ゴッドハンド”の持ち主で、テレビでも紹介されました。
総社もも生産組合は組合員数は12戸、栽培面積は15.6haと小規模ですが、桃への情熱が溢れる凄腕・少数精鋭部隊。
平均年齢は41.8歳と非常に若く活力溢れます。
品質の高さから、名立たる百貨店が指名買いする、大変引き合いの強い桃を生産しています。
総社市街地から北へ2km、園地は標高20~50m南向きのなだらかな丘陵地に位置します。
土質は花崗岩崩積土を主体とした壌土、砂壌土。
緩斜面で適度に排水も性に優れ、桃の適作地です。
選果機は使わず、熟練のスタッフが手選果。それが総社もも生産組合のポリシーです。
センサーの数値だけでは測れない、人間が食べて感じる“美味しさ”を基準に手選果します。
■栽培のこだわり
樹冠面積を広く (10m程度) とって植え、樹が自然に伸びようとする姿を基本とした仕立てをしています。
一本一本の樹に周りから十分な太陽光が入るため、上から下まで安定して美味しい桃が獲れるのです。
形にこだわった強い剪定をするのではなく、樹の伸びようとする力の邪魔をせず、樹をむやみに切らない=弱い剪定による 短果枝中心の樹作りが特徴的です。
日持ちのする健康な桃を届けるために、無理のない健全な樹を作ることを目指します。
総社の風土に合った自然な樹作りです。
桃の樹が本来持つ力を最大限に引き出すことで内容の充実した美味しい桃ができるのです。
| 消費期限 | 硬い場合には、涼しいところで追熟してからお召し上がりください。 |
|---|---|
| 保存方法 | 涼しいところで保存 |
産地・生産者の特集
この商品の取扱い店舗
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テレビにて放映された"ゴットハンド"秋山さん率いる 「総社もも生産組合の桃」です。 総社もも生産組合は組合員数は12戸、栽培面積は15.6haと小規模ですが、 桃への情熱が溢れる凄腕・少数精鋭部隊です。 平均年齢は41.8歳と非常に若く活力溢れます。 品質の高さから、名だたる百貨店が指名買いする、大変引き合いの強い桃を生産しています。 総社市街地から北へ2km 園地は標高20~50m南向きのなだらかな丘陵地に位置します。 土質は花崗岩崩積土を主体とした壌土、砂壌土。 緩斜面で適度に排水も性に優れ、桃の適作地です。
代表者:秋山陽太郎 部会長












